結婚準備ってなにするの?の記録

30代前半アラサー女子、結婚準備の記録。

打ち合わせ1回目

こんにちは、みるくです。

世間はコロナで暗い話題が多いですね…

 

さて今回は打ち合わせ1回目はどんなことをしたかです。

早速行きます。

 

 

 1担当のウエディングプランナーさんとご対面

初回の打ち合わせ前に担当の方が決定したということで事前にご挨拶のお電話がありました。

そして結婚式の3-4か月前、ついに初めての打ち合わせです。

所要時間は3-4時間、主人にも時間をやりくりしてもらいふたりで行きました。

ブライダルオフィスに行くと平日にもかかわらず他にも先客の方がいました。

打ち合わせサロンはこんな感じ。

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そしてこちらで飲み物を注文。

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ってか、結婚式関連ってほんと高いお金が動くからかいたれりつくせりですよね・・・

 

見学に行っても美味しいお料理に飲み物、

ドレスの試着に行っても飲み物、

打ち合わせでも飲み物時々試食という名のお菓子…

 

いや、良い気分です笑

人生でこんなにちやほやされる機会ってなかなかないと思います。

 

そしてウエディングプランナーさんとご対面。

同世代か少し年下位の女性でした。

お話をしてみると慣れた方なのかなという印象で安心しました。

さてでは1回目の打ち合わせは何をしたのかというところを書いていきます。

 

2.挙式・披露宴の内容の確認

さて、まずはどんな雰囲気の式や披露宴にしたいのかと聞かれました。

わいわいとした感じかある程度かっちりした感じとか・・・

うちは主人が上司を招待するのである程度かっちりした雰囲気もあったほうが・・・

と、希望しました。

私達の話を聞いて、

「では司会者もそういった雰囲気の方を探しておきますね」と。

 

他にはキリスト式にするだとか人前式にするだとか

親族同士の挨拶

お色直しの有無

ベールダウンを入場前か後か

両親は提携先で衣装をレンタルするかどうか

など・・・

 

前回頂いた冊子に基づいてチェックBOXに担当さんが印を入れながらさくさくと決めていきます。

両親に聞かないとわかないところは次回でいいですよといった感じです。

 

あくまでわかる範囲で決められるところは決めてしまうという感じでした。

 

打ち合わせをして思ったのが、意外とあっさりしているなということ。

色々提案をしてくれるというよりは、こちらがやりたい演出等があればできるようにします、という感じでした。

私たちにとってはちょうどよい距離感だったかも。

あまり積極的こられすぎても少ししんどいタイプなので…笑

でも積極的にこんなのどうですか??とか提案を受けたい方には少し物足りないかもしれません。

 

また合わせて食事や飲み物の案内がこちらはさらっとありました。

2回目の打ち合わせでシェフから詳しく説明があるとのこと。

 

3.ペーパープランナーより招待状の案内

これってどこもそうなんですかね??

SODOHでは、担当が細かく分かれていました。

ペーパーアイテム、フラワー、ミュージックそれぞれ業者が入っておりそれぞれウエディングプランナーとは別の方が担当してくれました。

なので毎回打ち合わせではそれぞれの内容はそれぞれの方と話す感じでした。

 

本日はペーパープランナー。

前回も書きましたが、はい。

 

もう申し込みはここでする流れで商品を紹介されます。

 

もし自分で用意されるのであればここで自分で用意しますと言わないとタイミングありません笑

 

私たちは何も考えていなかったのでこちらで頼むことに。

 

ただ、私の中で招待状は凝らなくても良いと思っていました。

何故かいというと怒られるかもしれませんが

 

今まで貰った招待状どんなだったか覚えてますか?

 

私は覚えてません(ごめんなさい)

なので無難で良いのではと思っていました。

 

色々なものの見本を見せていただきました。

ひとつ500円位~1000円位だったかでしょうか・・・

色々手に取って見ますが、そりゃ1000円超えは立派な招待状ですよ。

主人「どれも良いけどこの1000円超えのやっぱりいいな」

 

私「こんな立派なの・・・親族だけならまだしも必要ないでしょ。」

 

と却下し結局600円位のにしたと思います。

だって×70人(概算)ですよ・・・!?

 

この差でいくら違うねん・・・

 

そして宛名を筆耕(筆で直接書いてあるもの)にするか印刷にするか聞かれました。

今なら印刷ならキャンペーンで無料とのこと。

 

主人「筆耕で」(即答)

 

迷いがなかった・・・

ということで決まりました。

ちなみにこちらですがこの場で枚数などは決定ではなく、自宅に戻った後再度招待客を確定させ誰に送るかWPSに自分で入力するのです。

そしてそれをペーパープランナーさんが最終確認して発注といった感じです。

期限はいついつまででとこの場で区切られます。

つまりこの期限までに招待客を確定させないといけないのですよ。

 

なんだか結婚式の準備が始まった感じですね笑

まだお時間があるのなら一度、ペーパーアイテムは他の業者を検討するのも有りだと思います。

 

・・・とこれ位で1回目は終わりです。

では次回から2回目のドレス選びを書いていきます。